【イチからわかる カンヌライオンズ】⑫ビギナーのためのカンヌの過ごし方・その2。 もしもあなたが、広告主側の担当者だったとしたら…

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしてきた連載の第12回をお届けする。今回でいったんは最終回なのだが、次回、会場以外についてお伝えする“番外編”も予定している。(多摩美術大学美術学部教授 佐藤 達郎)[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】⑪ビギナーのためのカンヌの過ごし方・その1。 初めてのカンヌライオンズを、有意義に楽しむ法。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第11回目をお届けする。この連載も早いもので、すでにそろそろ1年。次回でいったん終了にする予定だ。今回と次回は、“ビギナーのためのカンヌの過ごし方”。皆[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】⑩ コンサルは本当に、攻め込んできてるのか? 広告会社以外の、カンヌでの存在感が増大。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第10回目をお届けする。ここ数年、カンヌライオンズでは、広告会社以外の様々なプレーヤーが活躍を始めている。なかでもコンサルティング会社の勢いは、とても目[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】 ⑨日本からカンヌに応募する必要があるのか? その意味合いを考えてみましょう。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第9回目をお届けする。前回と今回の2回にわたって、「カンヌライオンズにおける日本」について取り上げている。前回は、日本勢の成績が実際のところはどうなのか[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】 ⑥振り返ると、受賞作には流れがある。 この20年、カンヌはどう変わったのか?

カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えして行く連載の第6回目をお届けする。今回と次回で取り上げるのは、カンヌライオンズにおける流れ、トレンドだ。2回にわたって、21世紀に入ってからをざっと振り返り、ここ数年[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】 ⑤カンヌに常連はいるのだろうか? エージェンシーと クライアント、それぞれについてご紹介します。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えして行く連載の第5回目をお届けする。今回は、受賞やセミナー登壇での“カンヌの常連”に関して、国、エージェンシー、クライアント、それぞれについてお伝えしていきたい。(多[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】 ④広告賞の価値は、審査員で決まる。受賞作は、 どこの誰が、どうやって選んでいるのか?

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えして行く連載の第4回目をお届けする。 今回は、いったい“誰がどうやって選んでるの?”という審査員の件にフォーカスして、解説していきたい。(多摩美術大学美術学部教授 佐[…]