LIONS LIVE

通算3度目のLIONS Liveが2021年3月に開催。この最新版の誰にでも分かるレポート② “アフターコロナの8つのテーマ”を中心に。 LIONS Liveに学ぶ、2021年におけるチャレンジの仕方。

“アフターコロナの8つのテーマ”を中心に。 LIONS Liveに学ぶ、2021年におけるチャレンジの仕方。  2020年6月と10月に続いて3度目の開催となったLIONS Liveは、2021年3月1日(月)~3月5日[…]

通算3度目のLIONS Liveが2021年3月に開催。この最新版の誰にでも分かるレポート①

今回で3回目となるLIONS Live。さて、カンヌ事務局は、どんな仕掛けを考えて来たのか?LIONS Liveも、2020年6月と10月に続いて、3度目の開催。今回は、2021年3月1日(月)~3月5日(金)の5日間、[…]

Day 4 : The best career advice you’ll ever receive(レジェンドによる最高のキャリアアドバイス)

13:01 – 13:25 (GMT) 24min Dentsu’s Jean Lin – Embracing Your Authentic SelfTalent: Jean Lin […]

Day 3:Sharpen your creative skills and build new competencies(クリエイティビティを磨き、新しい能力を構築する)

13:15 – 13:40 (GMT) 25min A Message to the Community: Jim StengelTalent: Jim Stengel – The Jim Ste[…]

Day2:Sharpen your creative skills and build new competencies(クリエイティビティを磨き、新しい能力を構築する)

13:05 – 13:25 (GMT) 20min A Message to the Community: Setting a New Bar with Culturally Competent Creati[…]

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Spikes Asia

【Spikes Asiaのオンライン版 “The virtual Experience”を、わかりやすくレポート。】 アジア版“カンヌライオンズ” Spikes Asiaも、オンラインで開催。アジア、なかでも日本のクリエイティビティの行方は?

 さて、今回は「Spikes Asiaのオンライン版 “The virtual Experience”レポート」をお届けします。The virtual Experienceは、2021年2月22日~2月25日、スパイクス[…]

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日経広告研究所

「アート思考」と 〈広告知〉 -企業コミュニケーションの視点からの考察-

青木貞茂(あおき・さだしげ)1956年生まれ。79年立教大学経済学部卒業。広告会社勤務後、同志社大学教授などを経て、2013年4月より現職。日経広告研究所客員。[著書]『文化の力』『文脈創造のマーケティング』など。経営に[…]

カンヌライオンズから見た 日本における広告の課題

佐々木康晴(ささき・やすはる)大学院にて情報科学を学んだ後、1995年電通入社。コピーライター、インタラクティブ・ディレクター、第4CRプランニング局長等を経て現職。カンヌ金賞のほか、D&ADイエローペンシル、CLIOグ[…]

ブランドとジェンダーの上手な関係―カンヌに学ぶパーパス・ブランディング

木下舞耶(きのした・まいや)エマーソン大学卒業後、2012年電通入社。ジェンダー領域を専門とするクリエイティブユニットPROJECT GENDERを創設。最近の仕事にゼスプリインターナショナルジャパン「好きなことを楽しみ[…]

カンヌライオンズに見る、様々なIoT広告の可能性

IoT広告のルーツ  IoT時代の広告のルーツをたどっていく時、その原点と言うべきシンボリックな事例は、やはり「NIKE+FuelBand」だろう。カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル(以下カンヌライオ[…]

パワー・オブ・ストーリーテリング – カンヌライオンズ2019フィルム部門をコロナ禍の今振り返る

奥山雄太(おくやま・ゆうた)1985年東京生まれ。東京大学経済学部卒業。博報堂入社後、2017年よりSIXに所属。CMプランナーとして育った知見と技術をアップデートし、映像のストーリーデザインやコミュニケーションのストー[…]

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シリーズ:イチからわかる カンヌライオンズ

【イチからわかる カンヌライオンズ】⑫ビギナーのためのカンヌの過ごし方・その2。 もしもあなたが、広告主側の担当者だったとしたら…

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしてきた連載の第12回をお届けする。今回でいったんは最終回なのだが、次回、会場以外についてお伝えする“番外編”も予定している。(多摩美術大学美術学部教授 佐藤 達郎)[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】⑪ビギナーのためのカンヌの過ごし方・その1。 初めてのカンヌライオンズを、有意義に楽しむ法。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第11回目をお届けする。この連載も早いもので、すでにそろそろ1年。次回でいったん終了にする予定だ。今回と次回は、“ビギナーのためのカンヌの過ごし方”。皆[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】⑩ コンサルは本当に、攻め込んできてるのか? 広告会社以外の、カンヌでの存在感が増大。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第10回目をお届けする。ここ数年、カンヌライオンズでは、広告会社以外の様々なプレーヤーが活躍を始めている。なかでもコンサルティング会社の勢いは、とても目[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】 ⑨日本からカンヌに応募する必要があるのか? その意味合いを考えてみましょう。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第9回目をお届けする。前回と今回の2回にわたって、「カンヌライオンズにおける日本」について取り上げている。前回は、日本勢の成績が実際のところはどうなのか[…]

【イチからわかる カンヌライオンズ】 ⑧日本勢は苦戦続きなのか? いえいえ、なかなかに頑張っています。

 カンヌライオンズの“そもそも”論からを皆さんにお伝えしていく連載の第8回目をお届けする。今回と次回の2回にわたって、カンヌライオンズにおける日本勢の動向について取り上げたい。毎年のように“ニッポン、不振”と報じられがち[…]

シリーズ:イチからわかる カンヌライオンズ一覧

SDGsとつながるカンヌライオンズ

2020年は残念ながら、COVID-19(新型コロナウイルス)の世界的な影響のため史上初めてカンヌライオンズを開催できませんでした。そこで、昨年(2019年)までのデータを取り上げながら、SDGsへの取り組みとリンケージ[…]

日経SDGsアイデアコンペティション アワード(ゴールド、シルバー、ブロンズ)受賞者決定

日本経済新聞社主催「日経SDGsアイデアコンペティション」の最終プレゼンテーション&表彰式が11月27日、東京・室町三井ホール&カンファレンスで開催された。会場にはファイナリストに選ばれた5チームが登壇し、審査員の前で最[…]

カンヌライオンズ審査員 共著による世界で初めての著書 「ブランデッド エンターテイメント お金を払ってでも見たい広告」 が日本で刊行

2017年カンヌライオンズ ブランデッドエンターテイメント部門の審査員をつとめ、本書の共著者であり、監修・翻訳をつとめたSTORIESの鈴木智也氏のコラムをお届けします。 ブランデッドエンターテイメントが202[…]

クリエーティブ関連一覧

カンヌライオンズセミナー 採録リポート

カンヌライオンズ セミナー 採録リポート Vol.3

パネルディスカッション:「企業活動における創造的コミュニケーションの重要性」 木村健太郎氏(博報堂 アジアパシフィックチーフクリエイティブオフィサー兼グローバル統合ソリューション局長)本田哲也氏(PRストラテジスト/本田[…]

カンヌライオンズ セミナー 採録リポート Vol.2

 「カンヌライオンズに見る世界のコミュニケーション・トレンド」編集者・東北芸術工科大学客員教授 河尻 亨一氏  私は2007年からカンヌライオンズをほぼ毎年取材していますが、この12~13年の間で世界のコミュニ[…]

カンヌライオンズ セミナー 採録リポート Vol.1

仏カンヌで開催される「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル(Cannes Lions International Festival of Creativity)」は、1954年に設立された世界最大級の広[…]

カンヌライオンズセミナー 採録リポート一覧