グランプリへの道… まずは、およそ10分の1に絞られるショートリストに残ること。その中からオリジナリティ、先進性、クリエイティビティ、テクニックに特に秀でた作品だけが、金・銀・銅の栄誉に輝きます。特に、金賞及びグランプリの受賞は、絶対評価で決められるため、非常に高いハードルとなっています。